日帰りトリップ行先の一覧 ↗

東京から日帰りで行けるロープウェイ・ケーブルカー6選|御岳山・大山・那須・鬼怒川・日本平・谷川岳を運賃・乗車時間・運行時間で比較

紅葉した山腹の上に、白い噴煙を上げる岩肌の茶臼岳がそびえる
紅葉の茶臼岳:uraomote_yamaneko / CC BY-SA 3.0(長辺1600pxに縮小)

ロープウェイ・ケーブルカー・日帰り/6か所を比較
情報確認日:2026年11月6日

東京から日帰りで行けるロープウェイとケーブルカーを、往復運賃、乗車時間、運行時間と営業期間で6か所そろえて比べるページです。乗車は2分から15分ほどで、往復運賃は1,250円から3,000円まで幅があります。表で見比べて、乗り物の行先を絞れます。

  • 6か所のロープウェイ・ケーブルカーの往復運賃・乗車時間・運行時間を並べた比較表
  • 運賃を抑えて短く乗る日と、高い所まで上がる日の選び分け
  • 乗り場ごとの一日の流れと、見どころ
  • 営業期間の終わりや、天候で止まる日など、出かける前の注意

※運賃・運行時間・営業期間は変わることがあります。電車やバスの時刻と運賃は載せていません。出かける前に、各社の公式ページでご確認ください。

6か所を、表で比べる

ロープウェイやケーブルカーを決めるときに比べたい、乗車時間、往復運賃、運行時間と営業期間を並べました。

行先見どころ乗車時間往復運賃運行時間と営業期間
静岡静岡県窓から見える久能海岸と駿河湾、久能山東照宮日本平と久能山の間は片道約5分大人(一般)は往復1,250円、小人(4歳〜小学生)は往復630円日本平駅始発9:10〜久能山駅最終17:00。定休日は年中無休
大山神奈川県大山寺と阿夫利神社の下社、ふもとのこま参道大山ケーブルから阿夫利神社まで約6分、大山寺までは約2分大山ケーブル〜阿夫利神社は、大人が片道640円・往復1,270円、小児が片道320円・往復640円。大山寺までは大人が往復700円(2024年4月1日変更)平日9時00分〜16時30分、土休日9時00分〜17時00分。運休の予定なし
御岳山東京都武蔵御嶽神社と、沢沿いのロックガーデンケーブルカーの乗車時間は約6分大人は片道700円・往復1,400円、小児は片道350円・往復700円(2026年10月1日改定)運行時間は公式の時刻表で確認(時刻表は画像で掲載)。リフトは天候・季節により運休の場合あり
鬼怒川温泉栃木県山頂駅の「おさるの山」と、温泉街を見渡す展望台標高差300mを4分で上る大人(一般)は往復1,400円、小人(4歳〜小学生)は往復700円9:00〜16:00(最終は15:54発)。年中無休(整備のため運休あり)
那須栃木県茶臼岳の9合目の山頂駅(噴火口へ続く登山コースもある)山麓駅から山頂駅まで約4分大人(中学生以上)は往復2,000円・片道1,500円、小人(3歳〜小学生)は往復1,000円・片道750円8:30〜16:30(上り最終16:00、下り最終16:20)。毎時00分・20分・40分の発車。営業日は2026年3月20日〜12月13日
水上・谷川岳群馬県天神平の山上と、ロープウェイの窓の紅葉片道約15分(最速7分)ロープウェイだけの往復は大人3,000円、小児(小学生)1,500円平日8:00〜17:00、土日祝7:00〜17:00。営業期間は2026年4月18日〜11月15日

行先の名前を押すと、そのロープウェイ・ケーブルカーの説明へ移ります。表の値の出典は、それぞれの説明の下にあります。

どこへ行くか、選び方

運賃と、上がる高さで、行先を選ぶ切り口を2つに整理しました。

運賃を抑えて、短く乗って景色を楽しみたいなら

静岡 · 大山 · 御岳山 · 鬼怒川温泉

往復運賃は、日本平ロープウェイが大人1,250円、大山ケーブルカー(阿夫利神社まで)が1,270円、御岳山のケーブルカーと鬼怒川温泉ロープウェイが1,400円です。乗車は大山寺までの約2分から約6分と短く、上がったあとの参拝や散策に時間を使えます。

火山や山の高い所まで、上がりたいなら

那須 · 水上・谷川岳

那須ロープウェイは大人往復2,000円、谷川岳ロープウェイは大人往復3,000円と高めです。那須は約4分で茶臼岳の9合目へ、谷川岳は片道約15分(最速7分)で天神平へ上がります。どちらも営業期間が決まっているので、先に確かめます。

6つのロープウェイ・ケーブルカーを、ひとつずつ

乗り場ごとに、一日の流れと見どころ、出かける前に確かめたいことを書いています。

静岡(静岡県)|窓から見える久能海岸と駿河湾、久能山東照宮

東京駅から新幹線で静岡駅へ行き、午前に駿府城公園の東御門・巽櫓、午後は路線バスと日本平ロープウェイで久能山東照宮へ向かう一日。ロープウェイは片道約5分で、往復運賃は6か所のなかでいちばん安い1,250円です。

ロープウェイの窓から、鉄塔の向こうに断崖と山の斜面が見える
日本平ロープウェイの車窓(2016年2月撮影)。写真:Halowand / CC BY-SA 4.0 · 2016年2月撮影(長辺1600pxに縮小)

日本平ロープウェイは、日本平と久能山を結びます。窓からは屏風谷の断崖や久能海岸が見え、天気のよい日は、駿河湾の向こうに富士山がそびえます。

静岡の日帰りガイドでは、ロープウェイで久能山へ渡って、久能山東照宮を参拝します。乗り物の乗り継ぎが多いので、見どころを2つに絞った組み立てです。

出かける前の注意
繁忙期はダイヤを変更して運行することがある。設備更新時・荒天時・地震発生時などは運休がある

出典:ご利用案内(日本平ロープウェイ) / 静岡・日本平ロープウェイ(JR東海ツアーズ)

このロープウェイ・ケーブルカーを組み込んだ一日(編集上の目安)

交通手段
東海道新幹線+しずてつジャストライン日本平線+日本平ロープウェイ
現地滞在
10:00〜17:00の約7時間
歩く量
駅から駿府城公園までの往復と、久能山東照宮の境内を含めて約4km以内の見込み
予算
大人1人5,600〜6,900円程度を用意する想定(東京からの新幹線は別)(交通・食事なども含む一日の目安)
時間割と、出かける前の注意まで静岡の日帰りガイドを読む

大山(神奈川県)|大山寺と阿夫利神社の下社、ふもとのこま参道

新宿から小田急線で伊勢原駅へ行き、バスでこま参道の入口へ。午前に大山寺と阿夫利神社の下社を参り、午後は参道で昼食をとって帰る一日。大山ケーブルから阿夫利神社までは約6分、往復1,270円です。

緑と赤の車体のケーブルカーが停まる、阿夫利神社駅のホーム
阿夫利神社駅に停まるケーブルカー(2020年11月撮影)。写真:KQuhen / CC BY-SA 4.0 · 2020年11月撮影(長辺1600pxに縮小)

大山は神奈川県伊勢原市の山で、中腹の阿夫利神社の下社まで、ケーブルカーで上れます。ケーブルカーは途中の大山寺駅に停まり、大山寺は関東三大不動の一つとして知られています。

大山の日帰りガイドでは、午前にケーブルカーで大山寺と阿夫利神社の下社を参り、午後にこま参道で豆腐料理の昼食と大山こまの店を回ります。ケーブルカーの乗り場までは、バスの終点からこま参道を歩きます。

出かける前の注意
大雨・強風・雷など異常気象のときは運行を休止する場合がある。正月・ゴールデンウィーク・紅葉シーズンなどは営業時間を延長する

出典:時刻表・運賃(大山ケーブルカー)

このロープウェイ・ケーブルカーを組み込んだ一日(編集上の目安)

交通手段
小田急線+バス+ケーブルカー+徒歩
現地滞在
約5時間(参拝と昼食、参道の散策を合わせた目安)
歩く量
こま参道の階段と境内の散策を合わせて約4km以内の見込み
予算
大人1人2,770〜5,770円程度を用意する想定(電車とバスは別)(交通・食事なども含む一日の目安)
時間割と、出かける前の注意まで大山の日帰りガイドを読む

御岳山(東京都)|武蔵御嶽神社と、沢沿いのロックガーデン

JR青梅線の御嶽駅から西東京バスでケーブル下へ向かい、ケーブルカーで御岳山駅へ上がって、午前に武蔵御嶽神社、午後にロックガーデンを歩く一日。ケーブルカーの乗車は約6分で、運賃は2026年10月1日の改定で往復1,400円になりました。

緑色の車体の御岳登山鉄道のケーブルカーが、駅のホームに停まる
御岳登山鉄道のケーブルカー(2025年3月撮影)。写真:Takaosan fukujuso / CC BY-SA 4.0 · 2025年3月撮影(長辺1600pxに縮小)

御岳山は東京都青梅市の山で、山の上には創建が2000年以上前と伝えられる武蔵御嶽神社があります。ケーブルカーの御岳山駅から神社までは舗装された道を歩き、神社の先には、沢沿いに苔むした岩と滝が続くロックガーデンがあります。

御岳山の日帰りガイドでは、午前に参道を歩いて神社に参り、昼をとってから七代の滝と綾広の滝を巡って、午後にケーブルカーで下ります。歩く時間が長いので、下りの乗り物の時刻を先に決めておきます。

出かける前の注意
時刻表は2023年3月18日改正のものが載っているので、出かける前に御岳登山鉄道の公式ページで確かめる

出典:時刻表・運賃(御岳登山鉄道)

このロープウェイ・ケーブルカーを組み込んだ一日(編集上の目安)

交通手段
中央線+青梅線+西東京バス+御岳登山鉄道ケーブルカー
現地滞在
10:00〜15:30の約5時間半
歩く量
神社への往復とロックガーデンを含めて約6〜8km、石段と坂道が多い(編集上の目安)
予算
大人1人2,900〜4,200円程度を用意する想定(鉄道・バスの運賃は別)(交通・食事なども含む一日の目安)
時間割と、出かける前の注意まで御岳山の日帰りガイドを読む

鬼怒川温泉(栃木県)|山頂駅の「おさるの山」と、温泉街を見渡す展望台

浅草駅から特急リバティきぬで鬼怒川温泉駅へ行き、午前にライン下り、午後にロープウェイと吊橋を回る一日。標高差300mを4分で上り、往復1,400円で、年中無休です。

緑の山を背に、赤い車体のロープウェイのゴンドラが空中を進む
鬼怒川温泉ロープウェイのゴンドラ(2011年10月撮影)。写真:Nyao148 / CC BY-SA 3.0 · 2011年10月撮影(長辺1600pxに縮小)

鬼怒川温泉ロープウェイの山頂駅は「おさるの山」で、たくさんのサルが飼われています。展望台からは温泉街が見渡せ、気象条件がよければ、遠くに関東平野が広がります。

鬼怒川温泉の日帰りガイドでは、ライン下りの乗り場から出る無料のシャトルバスでロープウェイへ向かいます。最終は15:54発なので、バスの時刻を先に確かめておきます。

出かける前の注意
整備のため運休する日がある。公式のトピックスに運休のお知らせが載るので、行く日が決まったら確かめる

出典:鬼怒川温泉ロープウェイ

このロープウェイ・ケーブルカーを組み込んだ一日(編集上の目安)

交通手段
東武の特急+徒歩+無料シャトルバス
現地滞在
10:36〜17:04の約6時間半
歩く量
吊橋と周辺の散策を含めて約4km以内の見込み
予算
大人1人5,800〜7,600円程度を用意する想定(浅草からの特急は別)(交通・食事なども含む一日の目安)
時間割と、出かける前の注意まで鬼怒川温泉の日帰りガイドを読む

那須(栃木県)|茶臼岳の9合目の山頂駅(噴火口へ続く登山コースもある)

新幹線で那須塩原駅へ行き、午前に那須ロープウェイで茶臼岳の9合目へ上がって、殺生石と鹿の湯、南ヶ丘牧場を回る一日。ロープウェイは約4分で上り、往復2,000円で、6か所のなかでは二番目に高い運賃です。

紅葉した山の斜面の上を進む那須ロープウェイのゴンドラと鉄塔
紅葉の中を進む那須ロープウェイ(撮影当時)。写真:9689tatsuya / CC BY 4.0 · 2020年10月撮影(長辺1600pxに縮小)

那須ロープウェイは、関東を代表する活火山の茶臼岳の9合目まで上るロープウェイです。那須町観光協会によると、ゴンドラは関東最大の111人乗りで、山頂駅からは関東平野を見渡せます。

那須の日帰りガイドでは、ロープウェイが山の天気で運転を休止することがあるため、午前のうちに乗る組み立てです。ロープウェイが動かない日は、殺生石と鹿の湯を先に回し、牧場で過ごす時間を長くします。

出かける前の注意
悪天候で運休となる場合がある。営業日は整備・修繕などで変わることがある。車で行く日は、飲酒運転と湯上がりすぐの運転を避ける

出典:営業案内(那須ロープウェイ) / 那須ロープウェイ(那須町観光協会)

このロープウェイ・ケーブルカーを組み込んだ一日(編集上の目安)

交通手段
新幹線+レンタカー(路線バスでも回れる)
現地滞在
9:30〜17:15の約7時間45分
歩く量
ロープウェイの山頂駅のまわりと殺生石、牧場で約2〜3kmの見込み。茶臼岳の山頂まで登る場合は別
予算
大人1人12,500〜22,000円程度を用意する想定(東京からの新幹線は別。レンタカーを1人で借りる場合)(交通・食事なども含む一日の目安)
時間割と、出かける前の注意まで那須の日帰りガイドを読む

水上・谷川岳(群馬県)|天神平の山上と、ロープウェイの窓の紅葉

東京駅8:03発の新幹線で上毛高原駅へ行き、直通バスで谷川岳ヨッホへ。午前に天神平、午後に一ノ倉沢を自転車で回る一日。ロープウェイは片道約15分(最速7分)で、往復3,000円と、6か所のなかでいちばん高い運賃です。

紅葉の谷を窓の外に望む、谷川岳ロープウェイのゴンドラの中
谷川岳ロープウェイのゴンドラの中(2015年10月撮影)。写真:Qurren / CC BY-SA 3.0 · 2015年10月撮影(長辺1600pxに縮小)

谷川岳ロープウェイは、土合口の駅と天神平の駅を結びます。標高1,500mの天神平は、秋には紅葉が進むと、運営会社が案内しています。

水上・谷川岳の日帰りガイドでは、午前に天神平へ上がり、午後に自転車で一ノ倉沢の岩壁まで行きます。乗り物づくしの一日で、登山の装備がなくても山の景色を見られます。

出かける前の注意
4月と11月にメンテナンス休業がある。冬の営業は公式のお知らせで確かめる。リフトは強風や雷などで止まることがある

出典:谷川岳ヨッホ by 星野リゾート / よくある質問(谷川岳ヨッホ)

このロープウェイ・ケーブルカーを組み込んだ一日(編集上の目安)

交通手段
新幹線+路線バス+ロープウェイ+レンタサイクル
現地滞在
10:15〜16:12の約6時間
歩く量
天神平と天神峠の散策を合わせて約3km以内の見込み(自転車の区間を除く)
予算
大人1人7,100〜8,900円程度を用意する想定(新幹線とバスは別)(交通・食事なども含む一日の目安)
時間割と、出かける前の注意まで水上・谷川岳の日帰りガイドを読む

よくある疑問

ロープウェイやケーブルカーの日帰りでよく出る疑問に、公式の案内にあることだけで答えます。

往復運賃がいちばん安いのはどこですか。

表の範囲では、日本平ロープウェイが大人1,250円で、いちばん安い運賃です。大山ケーブルカーの阿夫利神社までが1,270円、御岳山のケーブルカーと鬼怒川温泉ロープウェイが1,400円、那須ロープウェイが2,000円、谷川岳ロープウェイが3,000円です。

乗車時間が短いのはどこですか。

大山ケーブルカーの大山寺までは約2分です。那須ロープウェイと鬼怒川温泉ロープウェイは約4分、日本平ロープウェイは片道約5分、御岳山のケーブルカーと大山の阿夫利神社までは約6分、谷川岳ロープウェイは片道約15分(最速7分)です。

一年中乗れますか。

鬼怒川温泉ロープウェイと日本平ロープウェイは年中無休ですが、整備や設備更新、荒天のときは運休があります。大山ケーブルカーは運休の予定はありません。那須ロープウェイは2026年12月13日まで、谷川岳ロープウェイは2026年11月15日までの営業です。

天気が悪い日は動きますか。

大山は大雨・強風・雷など異常気象のときに運行を休止する場合があります。那須ロープウェイは悪天候で運休となる場合があり、日本平ロープウェイも荒天時は運休があります。出かける日の朝に、公式の運行情報を見ます。

ロープウェイ・ケーブルカーの日帰りに出かける前に知っておきたいこと

ロープウェイやケーブルカーは、営業期間が決まっていたり、天候で止まったりします。出かける前に知っておきたいことをまとめました。

営業期間の終わりが近い乗り物があります。 谷川岳ロープウェイは2026年11月15日まで、那須ロープウェイは2026年12月13日までの営業です。行く日が決まったら、公式のお知らせで営業しているかを確かめます。

天候で止まることがあります。 大山は大雨・強風・雷のとき、那須は悪天候のとき、日本平は荒天・地震のときなどに運休します。帰りの電車から逆算して、乗り物は午前から午後の早めに乗ります。

運賃や時刻の案内は、改定されていることがあります。 御岳山のケーブルカーは2026年10月1日に運賃が改定され、公式の時刻表は画像で載っています。古い情報を目安にせず、公式ページで確かめます。車で行く日は、飲酒運転と湯上がりすぐの運転を避けます。

ほかのテーマで比べる

切り口を変えて、東京からの日帰り旅を比べたページもあります。

それぞれの、日帰りガイド。

時間割・アクセス・予算と、
出かける前の注意まで。

日本平から見た富士山と清水港静岡・静岡市

家康の城と国宝の社殿 / 新幹線とロープウェイの旅

新幹線で家康の町へ、
ロープウェイで国宝の社殿へ。

東海道新幹線で静岡へ。駿府城公園の東御門・巽櫓を見て、バスと日本平ロープウェイで久能山東照宮へ向かう一日。

静岡の記事を読む
紅葉の大山寺の石段と参道神奈川・伊勢原市

こま参道とケーブルカー / 小田急線の旅

小田急線で大山へ、
ケーブルカーで山の神社へ。

小田急線とバスで大山へ。午前はケーブルカーで大山寺と阿夫利神社の下社を参拝し、午後はこま参道で豆腐料理の昼食と大山こまの店を回る一日。

大山の記事を読む
山並みが重なる御岳山の展望東京・青梅市

山の神社と沢歩き / 電車とケーブルカーの旅

ケーブルカーで山へ上がり、
神社と苔の沢を歩く。

青梅線とバス、ケーブルカーで御岳山へ。武蔵御嶽神社に参り、ロックガーデンの滝を巡って、明るいうちに下りる一日。

御岳山の記事を読む
紅葉の渓谷を流れる鬼怒川栃木・日光市

渓谷のライン下りと吊橋 / 特急の旅

特急で渓谷の温泉街へ、
ライン下りと吊橋、ロープウェイへ。

浅草から特急リバティきぬで鬼怒川温泉へ。ライン下りで渓谷を下り、ロープウェイと吊橋から温泉街を眺める一日。

鬼怒川温泉の記事を読む
紅葉の茶臼岳栃木・那須町

ロープウェイと硫黄の湯 / 新幹線とレンタカーの旅

噴煙の山を見上げて、
硫黄の湯に入る。

那須塩原駅からレンタカーで、那須ロープウェイで茶臼岳の9合目へ。殺生石を歩いて鹿の湯に入り、南ヶ丘牧場に寄って帰る一日。

那須の記事を読む
谷川岳ロープウェイのゴンドラ群馬・みなかみ町

ロープウェイと岩壁 / 新幹線とバスの旅

新幹線とバスで谷川岳へ、
ロープウェイから岩壁の足もとへ。

新幹線と直通バスで谷川岳ヨッホへ。ロープウェイで天神平に上がり、展望台と虹さんぽロードを歩いて、自転車で一ノ倉沢の岩壁まで行く一日。

水上・谷川岳の記事を読む
← ほかの日帰り旅を探す